About

イメージをコントロールする

ブランディングとは極論すれば「あらゆる情報を見せたいイメージに統制する」ことです。 Glitter Styleは印刷物やWebサイト、製品企画や制作など、クライアント様の内外に何かしらの「発信」が必要な時すべてに 適宜、必要なものを提供し、クライアント様のブランド形成をサポートするデザイン事務所です。

Our Businness 事業内容

  • ブランディングの企画・デザイン(CI、MI、VIのデザイン・ディレクション)
  • グラフィックデザイン(ロゴ、広告、パンフレット、パッケージ、名刺他の印刷物)
  • Webデザイン
  • Webアプリケーション開発
  • PR企画・ディレクション
  • 撮影の企画・ディレクション

印刷物・紙物デザイン、Webデザインを中心に、ブランディングに関するあらゆるご相談を承っております。
「こういうものがあったらいいな」「こういう時はどうしたらいいかな?」という時にクライアント様ごとに合わせて提案、製作、開発を行わせていただきます。

IT分野とデジタル表現にも力を入れており、複雑なプログラミングを要するwebサイトやアプリケーション等の開発も得意としております。

Philosophy

「キレイだから売れない」

そんなことはない

「ノットイコール」ではあっても「反比例」ではない
美しいものには力がある

目を奪い、心を釘付けにする力がある
それはつまり、求められるということ
同時に、時代を超えて残るものでもある

「美しくかつ売れるもの」をこそ私たちは提供する

Message

無難さを求めたり人真似をしているだけでは
決して生まれないものもある

多くの情報が溢れかえる現在、人は一日でも実に多くの情報を摂取しています。
そんな中、人の心に「何かしら引っかかるもの」を残せなければ、どれだけ素晴らしいものでも、価値のあるものであったとしても、あっという間に忘れ去られてしまいます。

そんな時代に、自身を他者の似寄りにしてしまうことはどれだけのリスクでしょう?

また、多くを知ることで嗜好は尖鋭化し、多様性を増します。
多くの嗜好が生まれ、分かれた現代では、「万人ウケ」など実在しません。
自身のビジネスのターゲットが本当はどこなのか、本当に求めてくれる人々は誰で、どこにいるのかをしっかりと分析し、そこにこそアピールするべきです。

誰もが発信を自由に行える時代だからこそ、自身の価値をいかに創造し、どれだけ伝えられるかが重要です。クライアント様のビジネスを構成するあらゆる要素を的確に表現し、伝えるべきところへ発信することでブランドが生まれます。

同時に、ブランドには何かしらの「美」が必須であると私は考えています。
「美しさ」にも様々あります。その出で立ちや在り方、精神性などの美しさもあります。
クライアント様の美がどこにあるのか、しっかりと見定めさせていただいた上で伝えるべき形にします。

その過程を、常に傍でサポートし続ける、そんなデザイン事務所で在りたいと考えています。

深井学
深井学 / Glitter Style クリエイティブディレクター
1981年奈良県生まれ。 アパレルでの販売・マネジメントを経験後スタイリストオフィスとしてGlitter Styleを創業。 パーソナルスタイリング、ショー、広告、アーティスト等のスタイリング、プロモーション企画や撮影ディレクターを経験。
アートディレクションを任された経験からデザインに興味を持ち独学で習得。以後ロゴ、印刷物、Webなどのデザインを行うようになり、 2011年よりデザイン主体に転向。
様々なブランドビジネスを研究し、行動心理や購買心理などの人の心の動きと組み合わせた独自のブランディングメソッドにより個人、企業のブランドビジネスの確立をサポートしている。